交流磁気のベッドが8台21世紀は代替医療の時代マグネセラピーのベッドを8台と、本格的導に導入していただいている東京都荒川区南千住にある日下診療所 オゾン・マグネ療法研究所様の事例をご紹介いたします。日下診療所様では、病院の建て替えを期に、1階を保険診療の「日下診療所」、2階を自由診療の「オゾン・マグネ療法研究所」とされ、治療スペースにはベッド5台個室タイプ3部屋には各1台と計8台のベッドを導入していただきました。院長 日下史章(くさかちかあき)先生のお話「21世紀は代替医療の時代と言われています。随分と前から、当院でも本格的に手掛けてみたいと考えていました。とくに交流磁気治療や、オゾン療法のような大自然のエネルギーを中心にして人間に備わっている免疫力を甦らせる統合的な医療を目指しています」交流磁気治療と組み合わせるオゾン療法とは、約70年前からドイツで研究され、日本でも戦前は盛んに行われていたという伝統ある治療法です。現在もヨーロッパでは、1千万人以上の人がオゾン療法の恩恵を受けています。このほかにもハリ治療、漢方、サプリメントなど、日下先生が取り組んできた様々な代替医療を受けることができます。所在地〒116-0003東京都荒川区南千住5-21-7Tel 03-3803-5832Fax 03-3806-4058